• TOP
  • 法人向けコラム
  • ティップネスの法人会員プランのまとめ!料金プランやメリットも解説
2020.09.11

ティップネスの法人会員プランのまとめ!料金プランやメリットも解説

スポーツジムの福利厚生の導入を検討する際に、ティップネスの法人会員が気になっているという方も多いのではないでしょうか。

 

この記事ではティップネスの法人会員で気になる、以下のポイントを解説しています。

 

  • ティップネスの法人会員プランの概要
  • メリット・デメリット
  • 料金の詳細
  • 岡山県でオススメのスポーツジム

 

筆者はプロのインストラクターとして活動しており、各社のスポーツジムの特徴を網羅しています。詳細まで説明しますので、ぜひ参考にしてください。

 

ティップネスの法人会員プランを30秒でサクッと解説

 

引用元:ティップネス HP

 

ティップネスは全国に173店舗展開しているフィットネスジムです。

  • ティップネス
  • ティップ.クロス TOKYO
  • FASTGYM24

などのブランドを運営しています。特に、FASTGYM24は24時間営業なので深夜や早朝でも利用可能です。

 

料金プランを月額払いと都度払いから選択できます。1店舗の利用から関東エリア全域の利用まで、希望に合わせて料金プランをカスタマイズも可能。従業員の希望に合わせて、損しにくいプランを作ることができます。

 

「ベネフィット・ステーション」を始め、多くの外部の福利厚生サービスと提携しています。導入していれば、割引価格で会員になることも可能です。様々な福利厚生を同時に受けることもできます。

 

ウェイトトレーニングやランニングマシンなど、基本的なトレーニングができる器具は完備されています。プールやスタジオもあるので自分のやりたいトレーニングが可能です。

 

特に、フィットネスプログラムを無料で受講できるのが特徴的。ヨガやストレッチエクササイズなど50種類以上の中から選ぶことができます。

 

プランによって、全国のティップネスやFASTGYM24を利用することも可能。事業所が全国にあったり、出張が多かったりする企業でも利用しやすいですね。

 

ティップネスの法人会員プランのメリット11選

ルネサンスの法人会員プランのメリットは以下の11個。

  1. 料金プランを選べる
  2. 外部の福利厚生サービスを利用していれば割引価格で利用できる
  3. プールでトレーニングができる
  4. トレーニングプログラムを受けられる
  5. 24時間営業の店舗も利用可能
  6. 鍵付きロッカーがある
  7. レンタル制度が充実していて手ぶらでいける
  8. オプションでパーソナルトレーニングを受けられる
  9. 温浴施設が大規模な店舗もある
  10. 全国の店舗や提携している施設を利用できる
  11. 企業・事業所への出張サービスがある

 

それぞれ解説します。

 

【メリット1】料金プランを選べる

料金プランは以下の5つから選ぶことができます。

  1. 法人月会費制
  2. コーポレートプラン
  3. スケールプラン
  4. 無制限プラン
  5. 共通法人会員制度

 

従業員規模や事業所の場所によって、プランを調整可能です。

 

月額払いだけでなく、都度払いにも対応しているプランもあるので、従業員のニーズに合わせてカスタマイズしましょう。

 

【メリット2】外部の福利厚生サービスを利用していれば割引価格で利用できる

外部の福利厚生サービスを利用していれば、割引価格でティップネスを利用可能です。

 

現在、ティップネスの割引を受けられるサービスは以下の通り。

  • 福利厚生倶楽部
  • ベネフィットステーション
  • CLUB CCI
  • ライフサポート倶楽部
  • えらべる倶楽部
  • WELBOX

 

これらのサービスを利用することで、ジムの会員費用を安くするだけでなく、旅行券やレジャー施設の割引券などの他の福利厚生サービスを受けることもできます。

社員の満足度向上につながるので、福利厚生を強化したいのであれば検討してみてください。

 

 

福利厚生で割引できる6つのものとおすすめの外部サービス7選

 

【メリット3】プールでトレーニングができる

プールでのトレーニングも可能。水泳は全身を使ったトレーニングなので、ダイエットやボディメイクをしたいのであれば非常に有効的ですね。

 

水着とキャップを持ち込む必要がある点は注意が必要。プールを利用すること自体には追加料金がかからないので、トレーニングの幅を広げてあげることができますね。

 

【メリット4】トレーニングプログラムを受けられる

スタジオで行われているトレーニングプログラムを受講することができます。

  • エクササイズ
  • ダンス
  • コンディショニング
  • プール

とカテゴリーが分かれており、全部で60種類以上あります。レベル別のエクササイズがあるので、自分のペースでトレーニング可能。

 

1人ではなかなか集中できない従業員でも集中してトレーニングができますね。

 

【メリット5】24時間営業の店舗も利用可能

ティップネスには24時間利用できる店舗もあります。

 

終業時間が深夜になる職場でも、ジムを利用しやすくなります。深夜や早朝にトレーニングもできるので、利用率も高まりやすいですね。

 

ただ、プールやお風呂は深夜に利用できなかったり、10店舗ほどしか24時間営業してなかったりするので注意しましょう。

 

また、24時間営業の「FASTGYM24」も割引価格で利用できるプランもあります。終業時間が遅いようであれば、検討してみましょう。

 

【メリット6】鍵付きロッカーがある

ティップネスの更衣室には鍵付きロッカーがあります。貴重品を持ち歩かなくて済むので、トレーニングしやすいですね。

 

入場できるのも会員のみなのでセキュリティもバッチリです。

 

【メリット7】レンタル制度が充実していて手ぶらでいける

トレーニング用品を月額や都度払いでレンタルできます。

  • タオルセット:月額1,200円・都度払い282円
  • ウェア上下・シューズ・タオルセット:月額2,700円、都度払い819円
  • プライベートロッカー:月額1,000円
  • 水素水:月額1,500円

 

なお、ティップ.クロス TOKYOの月会費にはタオルは料金に含まれています。

 

費用はかかりますが、仕事終わりなどに手ぶらで通えるので手軽です。

 

【メリット8】オプションでパーソナルトレーニングを受けられる

オプションでパーソナルトレーニングを受けることができます。

 

料金は1人30分3,000円〜。専門家がマンツーマンで見てくれるので効率良くトレーニングが可能です。

 

また、コースを以下の3つから選択可能。

  • トレーニング
  • コンディショニング
  • アクア

ストレッチなどを中心に体を整えたり、水泳の指導を受けたりすることも可能です。

 

2人以上同時受講の場合、2人目以降は1人25%オフになります。従業員何人かで集まって受講すればお得に利用ができますね。

 

【メリット9】温浴施設が大規模な店舗もある

ティップネスには温浴施設が大規模な店舗もあります。

 

フィットネスジムであればほとんど併設されている大浴場だけでなく、以下の設備がある場合も。

  • 露天風呂
  • ドライサウナ
  • ミストサウナ
  • マッサージ機

ドライサウナやミストサウナは男性のみ・女性のみといったところもあるので、店舗情報を確認しておきましょう。

 

また、お風呂だけ入るだけの利用もOK。月額会員であれば、仕事終わりにお風呂だけ入って帰るという銭湯のような使い方も気軽にできますね。

 

24時間営業の店舗は深夜帯などは利用できない点に注意しましょう。

 

【メリット10】全国の店舗や提携している施設を利用できる

法人会員では、全国のティップネス店舗を利用できるプランもあります。FASTGYM24は111店舗展開しているので、事業所や自宅の近くに店舗がある可能性も高いです。

 

また「共通法人会員制度」のプランを利用しているのであれば、提携しているスポーツジムも利用可能です。ティップネスが近くになくても提携している施設があればトレーニングできますね。

提携店舗に関してはHPに記載があるので確認しておきましょう。

ティップネス 提携店舗一覧

 

【メリット11】企業・事業所への出張サービスがある

健康経営に役立つ以下のイベントを、自社に出張してもらえるサービスを受けることもできます。

  • 運動教室
  • 測定会
  • 健康セミナー

 

企業ごとに課題をヒアリングして、独自のメニューを提案。効果測定や継続のためのアドバイスまでしっかりフォローしてくれます。

 

健康経営を目指しており、従業員の意識改善を行いたいのであれば、検討する価値がありますね。

 

ティップネスの法人会員プランのデメリット4選

ティップネスの法人会員プランのデメリットは以下の4つ。

  1. 料金が高い
  2. 深夜は使える施設が限られる
  3. 店舗数が少ない
  4. 混雑する時間がある

 

それぞれ解説します。

 

【デメリット1】料金が高い

ティップネスの法人会員は、企業・個人が負担する料金が高めに設定されています。

 

規模やプランによって企業が負担する金額は異なりますが、最低でも入会費で20〜30万円は必要。施設利用型のプランを選択する場合、年会費も20〜30万円程追加でかかってしまいます。

 

また、個人が負担する月額費用も少し高め。関東エリアで月額通い放題を選ぶと約12,000円、月4回までプランも8,100円という料金になっています。

 

提供サービスが多い分、料金も少し高めとなっていますね。

 

【デメリット2】深夜は使える施設が限られる

深夜は利用できる施設が限られます。

 

ティップネスは朝9時30分前後に営業スタートし、夜22〜23時に閉まるお店が多いです。仕事終わりに通うとなると、ゆっくりトレーニングできない可能性も高いですね。

 

また、24時間のティップネスはまだ対応店舗が少なく、プールなどは夜間利用できません。24時間営業のFASTGYM24をうまく利用して、効率良くトレーニングしていきましょう。

 

【デメリット3】店舗数が少ない

直営のティップネスは現在173店舗と他のジムに比べて少なめです。

 

大手ジムのコナミスポーツは300店舗以上あり、比較すると事業所や家の近くにジムがある可能性が低くなってしまいます。

 

エリアによっては、提携店舗を使えるプランを利用する必要がありますね。

 

【デメリット4】混雑する時間がある

混雑する時間帯が出てしまうのも懸念点。平日の18~22時や土日のお昼過ぎはサラリーマンの利用者が多く、混雑する可能性が高いです。エリアによってはマシンがほとんど埋まってしまう場合も。

 

サラリーマンの利用者が多いので、仕方ない部分ですね。

 

ティップネスの法人会員プランの料金体系

ティップネスの法人会員のプランを体系別に紹介します。

  • 法人月会費制
  • 施設利用型

それぞれ解説します。

 

法人月会費制

法人月会費制は、ティップネスの基本的な料金プランから割引した価格で、従業員がジムを利用できる制度です。

企業は年会費を負担する必要があり、100名以下だと年間24万円かかります。

  • ティップネス
  • ティップ.クロス TOKYO
  • FASTGYM24

 

の3つの店舗で以下の割引額で月額利用が可能となります。

 

種類

内容

月額割引額

レギュラー

登録店舗

2,000円引き

レギュラープラス

エリア全店

2,000円引き

レギュラーFG24plus

エリア全店
FASTGYM24全店

500円引き

 

施設利用型プラン

施設利用型には以下の4つがあります。

  1. コーポレートプラン
  2. スケールプラン
  3. 無制限プラン
  4. 共通法人会員制度

それぞれ解説します。

 

コーポレートプラン

コーポレートプランは月額利用と都度利用を選択でき、全国の対象店舗を割引価格で利用できるプランです。

 

企業は入会金と年会費を負担します。年会費の金額は、従業員数や利用店舗数に応じて調整されます。

 

従業員は月会費制と都度払い制の好きな方を選ぶことが可能です。自分の都合に合わせやすいので、利用率も高まりやすいですね。

 

月会費や都度払いの利用料金に企業側が補助を入れることもできます。

 

従業員数100名以下の料金例を紹介します。

 

入会金

年会費

料金

300,000円

240,000円

月会費2,000円引き
都度利用1回2,000円

 

スケールプラン

スケールプランは都度払いで安く利用できるプランです。企業側が負担するのは以下の2つ。

  • 入会金
  • 年会費

 

回数を10回単位で自由に設定した上で年会費を設定するので損しにくいです。1人あたりの利用回数を制限したり、利用回数の追加も可能です。

 

エリア全店や1店舗のみなど、年会費を調整することで利用店舗も相談できます。

 

回数を100回に設定し、関東エリア全店舗で利用可能にした場合の料金例は以下の通りです。

 

入会金

年会費

都度利用料

250,000円

240,000円

500円

 

無制限プラン

ティップネスの利用回数が無制限のプランです。

 

企業オーナー様が登録し、全従業員へジム利用可能にする福利厚生として取り入れる場合が多いです。

 

企業が負担するのは以下の料金です。

  • 年間登録料
  • 年会費

利用する店舗数や従業員数によって費用は調整されます。従業員の負担がないので、満足度は高まりやすいですね。

 

スケールプランと併用や、エリア全店・1店舗のみなど利用店舗も自由に調整可能です。

 

関東の1店舗を無制限プランで利用する場合の料金例は以下の通りです。

 

年間登録料

年会費

1名につき5,000円

120,360円

 

共通法人会員制度

共通法人会員制度はティップネスと提携施設が利用可能になるプランです。日本全国に事業所がある場合におすすめです。

 

企業は年会費を負担する形となり、最低120万円〜となっています。従業員は基本的に都度払いでジムを利用する形となります。

 

企業の負担は大きいですが、全国に事業所がある企業であれば、検討してみる価値がありますね。

 

ティップネスの法人会員プランが向いている企業

ティップネスの法人会員が向いている企業は以下の通りです。

  • 社員に運動の習慣をつけて欲しい
  • 従業員に合わせてプランを選びたい
  • 事業所の数が多い
  • 法人会員対象店舗と事業所が近い

 

ティップネスでは、以下の様々なトレーニングを行うことができます。

  • 筋トレ
  • 有酸素
  • プール
  • トレーニングプログラム

 

特にトレーニングプログラムは、豊富な種類の中から好きなものを選べます。団体レッスンなので、集中して鍛えることが可能です。

 

プランも以下の5種類の中から選択可能です。

  1. 法人月会費制
  2. コーポレートプラン
  3. スケールプラン
  4. 無制限プラン
  5. 共通法人会員制度

 

事業所の数や従業員の人数に合わせて企業にあったプランを選択することができます。

 

年会費もプランによって調整可能。従業員も月額と都度払いを選択できるプランもあるので、満足度の高い福利厚生にすることができます。

 

エリア全ての店舗を利用できるプランもあるので、全国に事業所がある場合も利用しやすいです。

 

近くにティップネスがあるのであれば、ぜひ検討してみてください。

 

岡山県で法人会員プランを探すならRETIOがおすすめな8つの理由

引用元:RETIO BODY DESIGN HP

 

岡山県で法人会員プランを探すならRETIOがおすすめです。理由は以下の8つ。

  1. 24時間営業
  2. 食事セミナーが無料
  3. マシンのオリエンテーションを受けられる
  4. セキュリティが高く安心
  5. コラーゲンマシンある
  6. 体験入会がある
  7. オプションでパーソナルトレーニングを受けられる
  8. 従業員の負担がない

それぞれ解説します。

 

【メリット1】24時間営業

RETIOは24時間営業なので、いつでも好きな時にトレーニングが可能。

 

早朝や深夜にトレーニングができるのでスケジュールを立てやすくなります。急な残業が入って帰りが遅くなったり、少しだけ筋トレがしたかったりした場合でも、気軽にトレーニングができますね。

 

【メリット2】食事セミナーが無料

食事セミナーを無料で受けることができます。

 

体重を減らしたり、筋肉を増やしたりする場合に1番大切なのは食事の内容です。トレーニングと合わせて必ず必要な知識になるので、しっかり学んでいきましょう。

 

セミナーの内容もトレーナーによる専門的なものなので、ネットで調べたものより正確な情報です。

 

何度でも無料で聞けるので、従業員の体を気遣いたいのであれば受講を勧めましょう。

 

【メリット3】マシンのオリエンテーションを受けられる

マシンの使い方のオリエンテーションを受けることができます。初めてスポーツジムに通う人は、どうやってマシンを使ったら良いのか分からない人も多いですよね。

 

スタッフやトレーナーがしっかりサポートしてくれるので、正しいトレーニング方法を身につけることができます

 

また、マシンの使い方動画もあり、いつでも確認可能。ジムに通ったことがない従業員が多くでも安心して利用できます。

 

【メリット4】セキュリティが高く安心

セキュリティが高く、安心して利用できるのもメリット。

 

スポーツジムを検討している女性の中には、1人でトレーニングをすることに抵抗がある人も多いでしょう。

 

RETIOには女性専用エリアがあり、防犯カメラも完備。入場もセキュリティキーが必須なので、安心して利用できます。

 

【メリット5】コラーゲンマシンある

オプション料金がかかりますがコラーゲンマシンがあるのもRETIOのメリット。

以下のような効果があります。

  • 美肌効果
  • 冷え性・むくみの改善
  • ホルモンバランスの改善
  • 良質な睡眠

 

体の調子を整え、美肌効果も高いです。女性に人気の福利厚生にもなる可能性も高いですね。

 

【メリット6】体験入会がある

30分の体験入会があるので、ジムに合っているかどうか確認することができます。

 

初めてスポーツジムに入る人にとって、筋トレやランニングなどのトレーニングが自分に向いているか少し不安ですよね。

 

RETIOでは30分間マシンの使い方をレクチャーしてくれながら、実際にトレーニングの体験ができます。未経験者でも安心して始められますね。

 

【メリット7】オプションでパーソナルトレーニングを受けられる

オプションでパーソナルトレーニングを受けることもできます。

 

価格は20回で65,660円、1回あたり60分間で約3300円とコナミスポーツよりもお得に利用できます。

 

短期間で結果を出したい社員が多いのであれば、ぜひ検討してみましょう。

 

【メリット8】従業員の負担がない

RETIOの法人プランは従業員の負担なく利用できます。

 

費用は以下の通り。

  • 入会費100,000円
  • カード発行5枚27,500円
  • セキュリティキー発行1枚につき5,500円

 

入会後は月額27,500円のみしかかかりません。それ以外の料金は発生しないので、従業員の負担金0円で利用してもらうことが可能です。

 

また、従業員間のセキュリティキーの共有利用も可能です。

 

社員がお得に利用できるので満足度も高まりやすいですね。

 

RETIOの法人会員プランが向いている企業

RETIOの法人会員プランが向いている企業は以下の通りです。

  • 岡山県で法人会員のスポーツジムを探している
  • 従業員の負担を少なくしたい
  • 多くの従業員に利用してもらいたい
  • 食事改善など健康的な体づくりを従業員にして欲しい

 

RETIOは岡山県に2店舗展開しているスポーツジムです。問屋町・東岡山に2店舗構えているので、近くに事業所がある場合は仕事終わりになどに気軽に利用できますね。

 

入会後にかかる料金は月額27,500円のみ。社員の負担もかかりませんので、お金の面でジムを避けてきた従業員もトレーニングに取り組むことが可能です。

 

また、従業員間のセキュリティキーの共有利用も可能。多くの社員にスポーツジムを利用してもらうことができます。

 

肥満や不健康な従業員に健康になって欲しいと考えている場合もおすすめ。トレーニングだけでなく食事セミナーも受けることができ、ダイエットに効果的な食事方法を学ぶことができます。

 

多くの従業員に健康になって欲しいのであれば、ぜひ検討してみてください。

 

 

自分の企業にあったスポーツジムの法人会員を選ぼう

この記事では、ティップネスの法人会員について以下のポイントを解説しました。

  • 料金プランが様々
  • 幅広いトレーニングが受けられて健康的な体を目指せる
  • トレーニングプログラムが豊富
  • マッサージやサウナでリフレッシュが図れる
  • 全国の店舗を利用可能
  • 料金が少し高め

 

従業員規模や事業所の場所によって、プラン5つの中から調整可能です。

 

月額払いだけでなく、都度払いにも対応しているプランもあるので、従業員のニーズに合わせてプランを選びましょう

 

以下のトレーニングが可能なので、自分に合った方法で健康的な体を目指すことができます。

  • 筋トレ
  • 有酸素運動
  • プール
  • トレーニングプログラム

 

特に、トレーニングプログラムは種類が豊富です。楽しみながら体を鍛えることができますね。

 

お風呂やサウナも併設。ミストサウナやドライサウナがある店舗もあり、リフレッシュ効果も高いですね。さらに整体やマッサージなどを受けられる店舗もあります。

 

ただ、料金が高いのが少しネック。

 

企業が負担する入会金や年会費の額が大きい点には注意しましょう。月額制度にすると従業員の負担も多くなりがち。ある程度企業が負担してあげるようにすると、利用率の向上に繋がりやすいですね。

 

料金は高いですがメリットが多いので、近くに店舗があるのであれば検討してみることをおすすめします。

 

また、事業所が岡山県にあるのであれば、24時間フィットネスジム「レシオ ボディ デザイン/RETIO BODY DESIGN」の法人会員もおすすめです。

従業員の数に関わらず、定額でサービスを受けることできるのに加え、以下の特徴があります。 

  • 費用面の個人負担がゼロ
  • スタジオプログラム等の無料利用
  • 2つの店舗は相互利用が可能

 

このような福利厚生のプランをご用意しています。詳しくはこちらをご覧ください。 

 

法人契約のご案内

 

岡山の24時間フィットネスジム「レシオ ボディ デザイン/RETIO BODY DESIGN」

 

 

 

SHARE ON

Twitter Facebook

OTHER ARTICLE

RANKING

CORPORATE